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活用事例
新規・リピーターそれぞれの事例を通して、
安心してご利用いただけるよう、ファクタリングの流れをご紹介します。
新規のお客様
Case 01.
業種
建設業
調達金額
300万円
調達日数
2日(お問合せの翌日)
ご利用
2社間ファクタリング
月末の入金予定が急遽後ろにずれ込んだため、月末の資金段取りが狂ってしまった。
月末まで3日しかなく、ファクタリング会社を検索。
初めてのファクタリングということもあり、大阪でのファクタリング会社を探しアルシエへ問い合わせ。
月末の支払いにずれ込んだ入金を予定していたため支払いの目途がついていない
初めてのファクタリングで、手続きや、仕組みを理解していない
下請け業者に支払いをしなければ、今後の下請け業者との取引に支障が出る
ファクタリング契約に関してしっかりした説明を対面で聞きたい
初めての取引でしたが、資料の送付後すぐに担当者から連絡が入り、
事務所まで来ていただき、丁寧に現状のヒアリングをしてもらい、ファクタリングに関しての説明をしてもらい翌日には、資金化してもらえました。
Case 02.
業種
製造業
調達金額
500万円
調達日数
3日(お問合せの2日後)
ご利用
2社間ファクタリング
今まで東京のファクタリング業者を利用していたが、書類の郵送後の着金になるか、即時の場合は契約時に出張費を取られるため
大阪でのファクタリング業者を検索。
書類を郵送するのに抵抗があり、ファクタリングの契約と同時に資金が欲しい
自身では東京まで行けないため、契約と同時に資金を得る場合出張費がかかってしまう
申込時から対面にて丁寧にヒアリングしてもらい、契約時も対面ということで契約と同時に資金を手にでき、出張費などがかからない点が良かった。
また、契約時全ての書類に関し、どのような書類に署名と押印しなければいけないか理解した上で契約できた点は良かった。
以前の業者では、書類の説明があまりなく自身がどの書類に署名、押印しているか理解していなかった。
リピートのお客様
Case 01.
業種
運送業
調達金額
700万円
調達日数
2日(お問い合わせ翌日)
利用回数
5回
ご利用
2社間ファクタリング
毎月の利用は必要ないが、定期的に入金サイクルと支払いサイトにズレが生じるため、その時に資金を調達する手段が必要なため。
必要な時にすぐに対応してもらえる会社が必要
大事な資金のことなので、理解している業者が良い
必要でない時に営業の電話が無いところが良い
利用実績があるため、必要な時に連絡するとすぐに対応してもらえるのが良い。
2回目以降は、資料を送るだけで済むので負担もない。
初めに対面にて、しっかり書類の説明などもしてもらっているので安心して再度利用できる。
Case 02.
業種
建設業
調達金額
200万円
調達日数
2日(お問合せの翌日)
利用回数
7回
ご利用
2社間ファクタリング
初回時に必要な金額は1,000万円であったが、1ヶ月で1,000万円の穴埋めを完全に補填することができず、
毎月の買取り資金を少なくしていくことにより計画をもって資金ショートの補填をしていきたい。
すぐに資金ショートの補填を終わらせることができない
ファクタリングの継続利用が必要
担当者の方からのアドバイスで毎月の買取り資金を計画的に減らしていくことにより、
できる限り負担を減らし、資金ショートの補填をしていけています。